COLUMN

暮らしと参拝のコラム

恋愛・人間関係・金運。日々の悩みと神社参拝との関わりを、 由緒と作法に基づいて丁寧に綴ります。祈りは、暮らしを整えるための時間です。

参拝ガイド

椿大神社と猿田彦神社の違いとは?由緒と両参りの考え方

椿大神社(三重県鈴鹿市)は猿田彦大神を祀る全国約二千社の総本宮、猿田彦神社(伊勢市)は大神の子孫と伝わる宇治土公家が守る社です。同じみちひらきの神を祀る二社の由緒の違いと回り方、両参りの考え方を解説します。

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神話と神さま

海幸彦と山幸彦のあらすじ|龍宮伝説の原型と神武天皇への系譜

海幸彦と山幸彦は古事記に記される兄弟神の物語です。失くした釣り針を探して海神の宮を訪ねた山幸彦が、豊玉姫と結ばれ潮盈珠・潮乾珠を授かる筋立てと、孫が神武天皇となる系譜、浦島太郎につながる龍宮伝説の原型を解説します。

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神話と神さま

猿田彦大神とは?天孫降臨を導いた「みちひらき」の神の神話

猿田彦大神は、天孫降臨の際に邇邇芸命の一行を天の八衢で出迎え、地上への道案内を務めた国津神です。「みちひらき」の神と呼ばれる理由、天宇受売命との縁、椿大神社や猿田彦神社など信仰の中心地までを古事記に沿って解説します。

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むすひの視点

お盆に神社へ参拝してもいい?神道の祖霊信仰から考えるお盆の由来

お盆に神社へ参拝しても差し支えありません。お盆は仏教の盂蘭盆会と日本古来の祖霊信仰が重なった行事で、神道にも祖先の御霊をまつる考え方があります。帰省時の氏神様への挨拶とあわせて解説します。

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参拝ガイド

諏訪大社の四社まいりの順番と所要時間|御朱印と記念品も解説

諏訪大社の四社まいりを解説します。上社本宮・前宮、下社春宮・秋宮の回り方に決まった順番はなく、車なら約3〜4時間・半日が目安。各宮の見どころ、御朱印、四社目で受けられる記念品まで紹介します。

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人間関係

人間関係に疲れたら熊野詣へ|大斎原と熊野古道を歩くよみがえりの旅

人間関係に疲れたとき、平安時代から「よみがえりの聖地」と呼ばれてきた熊野を歩く旅を提案します。熊野本宮大社の旧社地・大斎原の大鳥居、歩くこと自体が禊とされた熊野古道の意味と歩き方を紹介します。

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参拝ガイド

玉置神社への行き方|車・バスでのアクセスと山道運転の注意点

奈良県十津川村・標高約1000メートルの山上に鎮まる玉置神社への行き方を解説します。車での山道運転の注意点、十津川温泉からのバス、駐車場からの徒歩の道のり、参拝計画の立て方まで紹介します。

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金運

伏見稲荷大社の千本鳥居の意味とは|商売繁盛の総本宮とお塚参り

全国に約3万社あると言われる稲荷神社の総本宮・伏見稲荷大社を解説します。千本鳥居は願いが「通る・通った」御礼の奉納であること、稲荷山を一周するお塚参り、商売繁盛の祈り方と初午までを紹介します。

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恋愛と縁結び

縁切りと縁結びの順番はどっちが先?悪縁を手放してから結ぶ理由

縁切りと縁結びは「縁切りが先、縁結びが後」が古くからの順序とされます。縁切りは人を呪うことではなく執着を手放すこと。豊川稲荷東京別院の叶稲荷や貴船神社を例に、正しい順序と祈り方を解説します。

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参拝ガイド

大神神社の参拝ガイド|本殿がない理由と三輪山登拝の申込み・心得

日本最古の神社のひとつと伝わる奈良・大神神社の参拝ガイドです。本殿を持たず三輪山そのものを拝む理由、拝殿から狭井神社への境内の回り方、三輪山登拝の申込み方法と心得までを順に詳しく解説します。

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神話と神さま

八岐大蛇神話のあらすじと草薙剣|日本最古の和歌「八雲立つ」も解説

八岐大蛇(ヤマタノオロチ)神話のあらすじを古事記に沿って解説します。スサノオの退治の計略、尾から現れた草薙剣と三種の神器のつながり、日本最古と伝わる和歌「八雲立つ」までを通して読みます。

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神話と神さま

国譲り神話をわかりやすく|出雲大社と東国三社に残る神々の物語

国譲り神話とは、大国主神が治めた葦原中国を天照大御神の側へ譲る物語です。司令塔タカミムスビ、派遣された武甕槌と経津主、諏訪へ退いたタケミナカタ、出雲大社の造営までを順に解説します。

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神話と神さま

因幡の白兎のあらすじと意味をわかりやすく|大国主と蘇りの神話

古事記に描かれる「因幡の白兎」のあらすじを、大国主神の優しさと八十神の意地悪、造化三神カミムスビの神による蘇生の場面まで通して解説します。縁結びの物語とされる理由や、大神神社のなでうさぎの由来にも触れます。

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むすひの視点

産霊(むすひ)とは何か|記紀に見える生成の力と縁結びの語源

産霊(むすひ)とは、万物を生み成す霊妙な働きを指す日本神話の言葉です。高御産巣日神・神産巣日神の名に刻まれた記紀の生成の思想、「むす」という大和言葉、縁結びの語源、当サイトの名の由来までを解説します。

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参拝ガイド

出雲大社の正しい参拝方法|二拝四拍手一拝の作法と回り方

出雲大社の参拝作法は、一般の神社と異なる「二拝四拍手一拝」です。まず祓社で心身を清める参道の歩き方、御本殿から素鵞社への回り方、御神座が西を向く理由、神在月の基礎知識までを一記事で解説します。

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恋愛と縁結び

カップルで神社に行くと別れるは本当?俗説の由来と参拝の心得

「カップルで神社に行くと別れる」という俗説の由来を整理します。女神様が嫉妬するという語りに根拠はあるのか、なぜ縁結びの社ほどこの噂が立つのか。二人での参拝をむしろ良い機会にする心得とともに解説します。

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人間関係

菊理媛神とは?白山比咩神社にまつられる「縁を括る」和解の神

菊理媛神は『日本書紀』の一書に一度だけ登場し、黄泉平坂で争うイザナギ・イザナミの間を取りもったと伝わる和解の神です。「くくる」の名の意味、白山比咩神社との関係、人間関係の祈りへの活かし方を解説します。

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参拝の基本

初詣はいつまでに行く?松の内の目安と喪中・忌中の考え方

初詣はいつまでに行くべきかを解説します。松の内(関東は1月7日・関西は1月15日ごろ)までが一つの目安とされる理由、それを過ぎた場合の考え方、喪中・忌中の参拝、混雑を避ける時間帯までまとめました。

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神話と神さま

天岩戸神話とは?あらすじと、岩戸開きの神々をまつる神社

天岩戸神話とは、天照大御神が岩屋に籠って世界が闇に包まれ、八百万の神々の知恵と祭りで再び光を取り戻した物語です。古事記のあらすじと、思金・宇受売・手力男ら立役者をまつる戸隠・秩父・天河・車折の各社を紹介します。

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参拝の基本

神棚の祀り方の基本|お札の並べ方・方角・お供えの整え方

家庭での神棚の祀り方を基本から解説します。設ける場所と方角の目安、神宮大麻・氏神様・崇敬神社のお札の並べ方、米・塩・水のお供えと榊の取り替え、神棚を置けない住まいでの祀り方まで紹介します。

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参拝の基本

狛犬の意味とは?阿吽の由来と獅子との違い・神社ごとの神使

神社の入り口で向かい合う狛犬の意味を解説します。魔除けの守護獣としての役割、口を開けた阿形と閉じた吽形が表す「阿吽」の由来、獅子と狛犬の本来の違い、狐や狼など狛犬以外の神使まで紹介します。

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金運

新屋山神社 奥宮の行き方|開山期間と冬季閉鎖・参拝方法

新屋山神社の奥宮は富士山二合目にあり、参拝できるのは林道が通行できる初夏から晩秋まで。積雪期は閉鎖されます。本宮からの行き方、車以外の手段、本宮を先に参る順序やお伺い石まで、参拝前の注意点をまとめます。

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参拝の基本

鳥居の意味と種類|神明鳥居と明神鳥居の違い・くぐり方の作法

鳥居は神様の領域と日常の世界を分ける結界の門とされます。名前の由来の諸説、直線的な神明鳥居と曲線を持つ明神鳥居という二系統の違い、朱色の意味、くぐるときの一礼の作法までを分かりやすく解説します。

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恋愛と縁結び

東京大神宮はなぜ縁結び最強と言われる?理由と願い方を解説

東京大神宮が「縁結び最強」と言われる理由は、むすびを司る造化三神をまつることと、神前結婚式を創始した由緒にあります。東京のお伊勢さまの歴史、参拝での願い方、お守りとの付き合い方までを解説します。

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参拝の基本

神社参拝の作法 完全ガイド|鳥居から御朱印まで

神社参拝の作法を、鳥居のくぐり方から手水・二拝二拍手一拝、狛犬やおみくじ、お守り、御朱印、服装、初詣まで一通りまとめた入口ガイドです。それぞれの詳しい解説記事への道しるべとして、まず全体の流れをつかめるよう構成しています。

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参拝の基本

おみくじの意味と順番|結ぶか持ち帰るかはどちらでもよい

おみくじの吉凶の一般的な順番と、大吉や凶の受け止め方を解説します。境内に結ぶのと持ち帰るのはどちらでもよいとされる理由、凶を引いたときの考え方、引き直しの是非まで、おみくじとの付き合い方をまとめました。

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参拝ガイド

貴船神社の参拝ガイド|三社詣の順番・水占みくじ・アクセス

貴船神社の正式な参拝は、本宮→奥宮→結社の順に巡る「三社詣」です。水の神・高龗神をまつる由緒、御神水に浮かべる水占みくじ、叡山電車とバスでのアクセス、所要時間まで、初めての参拝に必要な情報をまとめます。

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参拝の基本

厄払いと厄除けの違いとは?祈祷の時期・服装・初穂料の目安

厄払いと厄除けの違いを整理します。神社の厄祓いと寺院の厄除け祈願という一般的な使い分け、祈祷を受ける時期の習わし、当日の服装と初穂料の目安、申し込みからお礼参りまでの流れを分かりやすく解説します。

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参拝の基本

お守りは複数持ってもいい?神様がけんかしないとされる理由

お守りを複数持つと神様同士がけんかする、という言い伝えは本当なのか。八百万の神々という日本の神様観から、複数持ちは差し支えないとされる理由を解説し、持ち歩き方と一年を目安とした区切りまで紹介します。

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参拝ガイド

東国三社巡りの順番と回り方|鹿島・息栖・香取を一日で巡る

東国三社巡りの定番の順番は鹿島神宮→息栖神社→香取神社の順で、車なら半日から一日で巡れます。三社間の移動時間、公共交通での回り方、国譲り神話をなぞる巡礼としての意味、三社守までを解説します。

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参拝の基本

御朱印のもらい方とマナー|参拝が先・初穂料・御朱印帳の基本

御朱印のもらい方を初めての方向けに解説します。まず参拝を済ませてから授与所でお願いするという順序、初穂料の目安、御朱印帳の用意と扱い方、書き置きへの対応まで、恥をかかないための基本をまとめました。

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神話と神さま

三貴子とは|天照・月読・須佐之男の誕生と禊、手水の起源

三貴子とは、イザナギの禊から生まれた天照大御神・月読命・須佐之男命の三柱です。古事記に沿って黄泉の国から阿波岐原の禊、三貴子の誕生と分治までを辿り、神社の手水が禊の簡略化であることも解説します。

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参拝の基本

神社参拝の服装マナー|普段着でよい場合とご祈祷時の装い

神社参拝の服装マナーを場面別に解説します。普段のお参りは清潔な普段着で差し支えないとされる理由、ご祈祷や正式参拝で望ましいとされる装い、帽子やサングラスの扱い、季節ごとの注意点まで紹介します。

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神話と神さま

造化三神とは?天之御中主神ら三柱の神と、まつる神社を解説

造化三神とは『古事記』冒頭で天地の初めに現れた天之御中主神・高御産巣日神・神産巣日神の三柱です。「独神」「身を隠した」の意味、産霊の働き、サムハラ神社や東京大神宮などまつる神社を解説します。

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むすひの視点

サムハラ神社・玉置神社に「呼ばれる」とは|呼ばれる人の感覚と縁が熟すまで

「呼ばれた人しか辿り着けない」と語られる奈良の玉置神社や大阪のサムハラ神社。行こうとしても行けない、ふとした拍子に行けてしまう、という不思議な語りの文化を丁寧に紹介し、縁が熟すのを待つという参拝観を考えます。

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むすひの視点

四柱推命で壬・癸(水の気)を持つ人と、水の神社の相性を考える

四柱推命で壬・癸という「水の気」を持つ人に向けて、貴船神社や丹生川上神社、九頭龍社など水源の神社を訪ねる意味を考えます。水の気は流れと柔軟さ。滞りを感じたら水源へ、という視点を紹介します。

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金運

お金の器を整える参拝習慣|伏見稲荷のお塚参り・聖神社・金華山

貯める前に、お金の流れを受け止める「器」を整える。伏見稲荷大社のお山巡り、和同開珎ゆかりの聖神社、三年続けて参ると伝わる金華山黄金山神社を題材に、金運を習慣として育てる参拝を提案します。

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金運

日本三大金運神社とは?新屋山神社・金劔宮・安房神社を巡る旅の設計

日本三大金運神社と呼ばれる新屋山神社(山梨)・金劔宮(石川)・安房神社(千葉)の由緒と、三社が遠く離れているからこその巡り方を解説します。無理なく巡る旅程の組み立て方と参拝の心構えを紹介します。

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人間関係

氏神様への「ついたち参り」|職場や近所の人間関係が整う習慣

毎月一日に氏神様へお参りする「ついたち参り」の由来と続け方を解説します。自分の氏神神社の調べ方から、月に一度の参拝が職場や近所の人間関係に効いてくる理由まで、無理なく続けるコツを紹介します。

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人間関係

人間関係に疲れたら「よみがえりの参拝」へ|熊野と出羽三山を歩く

人間関係に疲れたとき、古くから「よみがえりの地」と呼ばれてきた熊野や出羽三山を歩く参拝をご提案します。歩くこと自体が禊とされてきた理由と、無理のない旅の組み立て方、帰ってからの過ごし方まで紹介します。

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恋愛と縁結び

復縁祈願の前に「縁切り」を。悪縁を手放してから願う順序の話

復縁を願うなら、先に「悪縁切り」を済ませるのが古くからの順序とされます。縁切りは相手を呪うことではなく、執着や滞りを手放すこと。豊川稲荷東京別院や貴船神社、石神さんの由緒とともに解説します。

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恋愛と縁結び

縁結び神社でのお願いの仕方|名乗り方・誓い方・お礼参りまで

縁結び神社でのお願いの仕方を丁寧に解説します。住所と名前を心の中で名乗る理由、願いを現在形の誓いに変える言葉の選び方、そしてお礼参りまでをひとつの流れとして、初めての方にも分かるよう順を追って紹介します。

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参拝の基本

神社参拝の作法の基本|鳥居のくぐり方・手水・二拝二拍手一拝

神社参拝の基本作法をひと通り解説します。鳥居のくぐり方と参道の歩き方、手水の正しい順序、二拝二拍手一拝の流れ、お賽銭と初穂料の考え方、寺院での参拝との違いまで、この一記事で確認できます。

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